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【緊急】Ubuntuサーバーが大規模な越境サイバー攻撃によりダウン、現在復旧作業中

RattlesnakeJake
約1か月前

ディスカッション (9件)

1
tcp_handshaker
約1か月前

Ubuntuのインフラってクラウドプロバイダー上で動いてるのか?どこもこの手の攻撃から守る仕組みは備えてるはずだけど。これってアーキテクチャの設計ミスじゃないのか?

2
scorpioxy
約1か月前

国境を越えた攻撃?インターネットに国境なんてないだろ。記事のタイトルとここで投稿されたタイトルが全く一致してない件。

追記:理解してない人がいるみたいだから補足しとく。DDoS攻撃なんて大抵、乗っ取られたIoTデバイスから来るものだろ。ここ数年(数十年前から?)の大きな攻撃はほぼ全部それ。攻撃元デバイスが特定の国にしか存在せず、アメリカ国内に一つもないなんて状況じゃない限り、国境を越えた戦争みたいな言い方は馬鹿げてる。報道自体は現時点でわかってる内容としては妥当だけど、このスレタイはダメだな。

4
tonymet
約1か月前

身代金の条件を聞かれたとき、攻撃者が「systemdを廃止しろ」って言ったらしいぞ

7
andai
約1か月前

これってサーバーのアップデートを妨害してたりするのかな?例えば最近の脆弱性が修正されない期間を長くするためとか。

まあ、そんな意味があるのかは微妙だけど。aptのミラーなんて世界中にあるし、大学とかがホストしてたりするしね。

8
aussieguy1234
約1か月前

イランの国家レベルの攻撃者だよ。

一番人気のあるLinuxディストリを狙って、CopyFail攻撃のパッチを適用させないようにしてるんだろう。そうすればもっと被害を広げられるからな。

(CopyFailは特権のないユーザーでも簡単にrootに昇格できてしまう脆弱性だし)