ディスカッション (11件)
USB-Cケーブルの管理、地味にストレスですよね。見た目は全く同じなのに、片や5W充電しかできない低速ケーブル、もう一方は100W充電やThunderbolt 4対応の超高性能ケーブルといった具合で、引き出しの中がカオスになっている人も多いはず。
そこで開発したのが「WhatCable」。このアプリをメニューバーに常駐させておけば、Macが認識しているケーブルの仕様を瞬時に読み取ってくれます。使い方は簡単。ケーブルを挿すだけで、充電ワット数、データ転送速度、ディスプレイ出力の可否、Thunderbolt対応状況などを分かりやすく表示します。
Swift/SwiftUIで構築したオープンソース・完全無料・トラッキングなしの安心設計です。
Linuxで同じようなことはできないかな?lsusbのラッパーとか。ちょうど https://github.com/doug-gilbert/lsucpd (https://github.com/doug-gilbert/lsucpd) ってのを見つけたんだけど、PDとか色々追加できるみたいだね。
自分の環境では動かないな。「USB-Cポートが見つかりません」って言われる。モニターはUSB-Cで接続してるし、モニターの内蔵USBハブにキーボードも繋いでるはずなんだけど。
最近見た分析だと、Amazonのケーブルの大部分がスペックを偽装してるって話だったけど。このツールはその嘘を見抜けるのか、それともチップが宣言する情報をそのまま表示するだけなのかな?
すごくいいツールだけど、なんでMacのアプリってメニューバーに常駐したがるのが多いんだろう?
いいね。ついでに言っておくと、GPT-5.5でどれだけ早くKDE Plasma 6のPlasmoidに変換できるか試してみたんだ。10分くらいと2ドルで済んで、今やタスクバーで同じ情報を表示するQMLアプリが手に入ったよ。こんなことが今日び簡単にできちゃうなんて、本当にすごいことだと思う。
ネイティブMacアプリなのが最高だね。作ってくれてありがとう、シェアしてくれて感謝。
作成してくれてありがとう。自分は視覚障害があるから、Amazonで16ドルのUSBテスターを買ってケーブルの山を仕分けるなんてことはできないんだ。これのおかげで、ケーブルチェックのためだけにわざわざLinux環境を動かすためのSBCを買わなくて済むようになるよ。
以前、statsにアダプターの電流(ワット数)を表示する機能を追加しようとしたんだけど、コメントなしでPRをクローズされちゃったよ。これと似たような内容だったんだけどね。
https://github.com/exelban/stats/pull/3024 (https://github.com/exelban/stats/pull/3024)
@sleepingNomad に敬意を表するよ。この7時間で16回もリリースして、HNからのフィードバックを即座に反映させてるんだ!
- メニューバーアプリが嫌?なら通常のアプリとして動かせるよ
- GUIが嫌?今はコマンドラインからも実行できる
このChangelogを見てみてよ:
https://github.com/darrylmorley/whatcable/releases?page=2 (https://github.com/darrylmorley/whatcable/releases?page=2)
ChromeOSもUSB-Cケーブルを識別する凄い機能を持ってるのを思い出したよ: https://www.reddit.com/r/UsbCHardware/comments/1pyojjd/comme... (https://www.reddit.com/r/UsbCHardware/comments/1pyojjd/comment/nwknhii/)
このMac用のツールと同じ仕組みを使っているのかは分からないけど。リンク先で作者が解説してるように、ケーブルのe-Markerには「Discover Identity」メッセージが含まれていて、ChromeOSならそれを読み取って表示できるんだ。一般的なWindows機はBIOSの制限で読み取れないことが多いんだけど、Chromebookならいける。Macもたぶん同じだろうね。