ディスカッション (7件)
Claudeは単なる文章生成AIではありません。アイデアのブレインストーミングや、プロットの構造化、さらにはクリエイティブな執筆活動の相棒として非常に強力です。皆さんはClaudeを制作フローにどのように取り入れていますか?ぜひ活用術を共有しましょう。
「Proプランなら使えるかもね。でも確実なのは、明日には利用規約が変わるってことくらいだよ。まだタブとスペースの区別もつかないみたいだし[1]。」
BlenderがAnthropicから資金提供を受けるっていう発表の冒頭に、こんな追記があるのにさっき気づいたよ。>注意:本発表には多くの反響が寄せられています。現在、慎重に検討中です。まあ、Blenderユーザーの多くは、AIがCG制作に使われることに脅威を感じるような立場で働いてるんだろうね。Blueskyの反応もかなりネガティブなのが多いよ。
興味があるなら話すけど、AffinityではスクリプトSDKをMCP経由で公開する形で構築したんだ。Claudeみたいなエージェントがスクリプトを書いて実行できるし、そのスクリプトを保存して後から再実行したり、独自のUIを持たせることもできる。かなり巨大なSDKだけどね(数千もの関数があるし、Affinityは無料だから自由に触ってみてよ)。LLMが長期的なタスクをどれだけ効果的にこなせるかっていう能力を本当によく示してると思う。個人的にはBlenderの件にもすごく興味があるよ。趣味のサイドプロジェクトでゲームを作ってるんだけど、自分はBlenderに関しては超初心者で、習得や操作に四苦八苦してるからね。こういう統合ツールがクリエイターを助けてくれる方法はたくさんあるよ。仕事や役割っていうのは、ツールを使いこなすスキルがどれだけあるかとか、ワークフローを改善するスクリプトを書く技術があるか、なんてことであるべきじゃないはず。
悪いけど、これって冗談だよね?この「クリエイティブ」とかいう馬鹿げてて失礼なタイトルは本気じゃないでしょ。どうせ別のベンダーのモデル広告へのあからさまなクリックベイトだろうから、わざわざ読む気にもならないよ。
ここ数週間、非公式のAbleton MCPを試してるよ。音楽制作をやっててAbletonのライセンスがあるなら、ぜひ試してみて。面白いよ。
Fusionでこれが使えるようになるのを楽しみにしてる。自分はやりたいことを具体的な手順に落とし込むのがまだ中級レベルくらいだからさ。実際、Claudeを使ってCadQuery経由で3Dモデルを出力させるのは結構うまくいってるよ。Fusionには制約とかネジ山とかの便利なツールがあるのは分かってるんだけどね。