【注意】Claude ProでOpusを使うには「追加利用」の設定が必須に
Claude Pro: Opus model will only be available if extra usage is enabled
Claude Pro: Opus model will only be available if extra usage is enabled
Claude Proを利用中の方へ。Opusモデルを利用するには、設定から「追加利用(extra usage)」を有効にしておく必要があります。ここをオンにしておかないと、せっかくの高性能モデルが使えない状態になるので要注意です!
タイトルの通り。Anthropicがヘルプサポートページの内容を更新してるね。ProプランでのOpusモデルの利用について、近々価格改定があるみたいだ。
いずれは価格が高騰しすぎて、企業がオープンソースモデルを自前でホストする以外に手が出せなくなるのは時間の問題だね。ただ問題なのは、オープンソースモデルの多くが中国発だってこと。企業内で使うとなると信頼の問題で導入しづらい国も多いし、どうなることやら。
Opusはリソースを食いすぎてたから、Maxプラン以外じゃ事実上使い物にならなかったしね。
請求書が届き始めたら、それを支払うための収益が必要になるってことさ。ここから先は厳しい道のりになりそう。
これはProプランでOpusが使えるようになる前の古いサポート記事です。1月にOpus 4.5を導入した際、更新を忘れていました。Wayback Machineで確認できます: https://web.archive.org/web/20251204151142/https://support.c... (https://web.archive.org/web/20251204151142/https://support.claude.com/en/articles/11940350-claude-code-model-configuration)
混乱を招いて申し訳ありません
@thariqからの回答
これまでは投資家からの資金が推論コストを補填していたわけだ。
投資家は、モデル提供者への出資から、そのモデルを利用する企業への出資へとシフトするかもしれないね。つまり、実験費用を負担する段階から、結果として生まれる価値へ投資する段階へ移るということ。AIによる目に見える利益がなければ、資金は出ない。
もしそうなれば合理的な変化と言える。十分な成果が証明されれば、またモデル提供者への投資に戻るだろうし。投資家は常に最もレバレッジが効く場所に資金を動かすものさ。
AIが結果を出し続ける限り、これが繰り返されるサイクルになるはずだ。