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HN4912

1930年代の技術でLLMを再現?レトロな「Talkie: 13B」が面白い

Talkie: a 13B vintage language model from 1930

jekude3か月前

議論

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0jekudeスレ主493か月前

「Talkie」は、1930年代の技術をコンセプトにした少し変わった13B規模の言語モデルです。レトロな雰囲気と最新のAI技術が融合した、エンジニアの好奇心をそそるプロジェクトです。

1aftbit3か月前

くそっ、VRAMが20GBしかないよ。こういうのをやるにはもっと強いマシンが必要だな。

2pizzalife3か月前

これは面白いね。Ollamaで簡単にインストールできるのかな?

3walrus013か月前

もっと巨大なモデル(35Bや122Bクラス)を使って、徹底的なシステムプロンプトを与えれば、「昔風」なLLMとしてヴィクトリア朝やエドワード朝時代の教養ある紳士のような話し方をさせることもできると思うよ。

4yesitcan3か月前

ヴィンテージなんて呼ぶのは面白いね。真空管ハードウェアで動いてるわけじゃないだろ?

5teleforce3か月前

過去の人と話すことを夢見たことはあるかい?

面白い話だけど、LLMはかつてスティーブ・ジョブズがインタビューの一つで構想していたものだよ[1]。

基本的に彼の人生における主要な願いの一つは、アリストテレスと出会って対話することだった。当時、彼は将来のコンピュータならそれが可能になると言っていたんだ。

[1] 1985年にスティーブ・ジョブズは、アリストテレスから回答を得る手助けをしてくれるマシンについて語っている。まさに現代のLLMだね[動画]:
https://youtu.be/yolkEfuUaGs

6twoodfin3か月前

Pythonの例は興味深いね。LLMを単なる「確率的なオウム」として切り捨てる人たちへの良い反論になる。

7sega_sai3か月前

かっこいいな。こういうモデルが一般相対性理論のようなものを思いつくのか、あるいは何か別の成果を出せるのか、理解しようとする試みは本当に興味深い。