ディスカッション (6件)
ついに人類が限界を超えた!トップアスリートたちが「Adizero Adios Pro Evo 3」を着用し、マラソンで2時間の壁を突破するという驚くべき快挙を成し遂げました。このシューズがいかにランナーのパフォーマンスを最大化したのか、その裏にあるテクノロジーが今、大きな注目を集めています。
あのシューズ、これから爆売れするだろうけど、もしシューズの機械的な特性が理由で不当に有利だったなんてことになったらめちゃくちゃ笑えるな。
ヨミフ・ケジェルチャがちょっとかわいそうだな。彼も2時間の壁を破ったのに、今回のマラソンが人生初の競技マラソンだったにもかかわらず、記録も更新できず優勝も逃すなんて。
純粋主義者なら、選手にはフィディッピデスと同じ装備で走ってほしいと思うのかもね。
彼が着ていたシャツにも何か特別なところがあるのかな?胸元に独特なエンボス加工のパターンがあるけど。ただのデザインなのか、それとも空力や吸汗速乾で有利になるようなものなのか?
https://news.adidas.com/sabastian-sawe---london-marathon/a/0... (https://news.adidas.com/sabastian-sawe---london-marathon/a/05a7a778-ec7a-4a41-94f6-a9b29e0e1eb7)
自分もランナーだけど、長距離走がもう純粋にランナーだけのものじゃなくなっているのは少し寂しいね。
下の引用を読むと、次はメジャーマラソンで優勝したシューズメーカーを競う、F1みたいな「コンストラクターズ選手権」が始まるんじゃないかと思っちゃうよ :-(。
「この支配は2024年も続き、アディダスの選手が着用したAdizeroモデルがワールドマラソンメジャーズ全12大会のうち6大会を制し、他ブランドを圧倒した」
まあ、自分もレースではスーパーシューズを履いてるんだけどさ :-) 。