ディスカッション (8件)
語学学習において、教科書的なアプローチは時として退屈になりがちです。私は日本初の世界的なカードゲームである「マジック:ザ・ギャザリング(MTG)」を通じて、日本語能力試験(JLPT)N2レベルから、実生活で困らない流暢な日本語運用能力まで一気に駆け上がりました。ゲーム特有の複雑なルールやカードテキストのやり取りを読み解くことが、結果として圧倒的な語彙力と読解力の向上に繋がったのです。楽しみながら言語を習得したい方には、ぜひおすすめしたいハックです。
いいじゃん。台湾に住んでた頃、生徒の何人かがよくマジック:ザ・ギャザリング(魔法風雲會)をやってたんだよね。自分も第4版からずっとやってたから馴染み深くてさ。当時ちょうど繁体字を勉強してたこともあって、かなり役に立ったよ。ゲームを通じて自然に言語に触れるのって、学習には最高の手段だよね。
MTGで言語学習とか想像つかないわ。でも今思えば直感的で理にかなってるかもね。ジュニアスーパーシリーズやナショナルズに出てた頃は、ほぼ全てのカードの効果を暗記してたし。そう考えると、そこから言語習得へ繋がるのも納得だよ。お見事。
ちょっと異論があるかもしれないけど、カードやゲーム自体が彼を流暢にさせたわけじゃないと思う。おそらく社交的な交流のおかげでしょ。N2って(JLPTはN5の初心者からN1まであるけど)かなり高度だよ。N2まで到達するのって、日本語学習者の中ではかなり上のほうだし、めちゃくちゃすごいこと。日本で働くなら最低でもN3は必要と言われてるしね(単純作業や英会話教師以外)。ただJLPTって理論偏重で実践が少ないんだよね。だから、文法や語彙(漢字やスペル含む)の知識がかなりあっても実践が少なかった人が、話すきっかけを得て一気に流暢になるっていうのは理にかなってる。MTGの効果を否定するわけじゃないけど、N2ってCEFRのB2レベルで、いわゆる「流暢」な状態だからね。ただ、N2は会話能力を測る試験じゃないから、実際には会話に全然自信がない人でも受かっちゃうこともあるんだよ。
前提は可愛いけど、LinkedInの投稿か、それこそAIが書いたような文章だな。
これすごくいいね!遊びが私たちが世界を学ぶ方法とどう関わるかって興味深いよね。時に、最高の学習って一番楽しいものだったりするし。
副作用:持ってるカードが全部かっこよく見えるようになる。
どんな言語を学ぶにしても、社交的でいることが流暢さへの近道っていうのは周知の事実だよ。オンライン学習や人との関わりなしで済ませようとする人が多すぎるけど、それだと中級レベルで止まっちゃうんだよね。