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Cal.comを完全無料で!オープンソース版コミュニティエディション「Cal.diy」が登場

petecooper
約1か月前

ディスカッション (11件)

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petecooperOP🔥 144
約1か月前

大人気の予約管理プラットフォーム「Cal.com」のオープンソース・コミュニティエディションである「Cal.diy」が公開されました。セルフホスト派のエンジニアにとって、自前で自由な予約システムを構築する待望の選択肢となりそうです。

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bluehatbrit
約1か月前

Cal.comはずっとオープンソースのコミュニティエディションを提供してたよね。私もずっと使ってるけど、今回のこれって単なるリブランドってこと?

2
raphaelcosta
約1か月前

彼らがOSS版について送ってきたメールの内容が興味深いよ。


いくつか重要な変更点:

今後はDockerイメージの公開を終了するため、チーム各自でビルドする必要がある。

Cal.diyは使用しないでください — エンタープライズ用途を想定したものではありません。

3
FlamingMoe
約1か月前

ドキュメントには「個人かつ非商用での利用を強く推奨」って書いてあるね。

たった1年前のブログでは「機密情報を扱う企業にとって、オンプレミスでのオープンソーススケジューリングソフトの導入はセキュリティを一段高める」「外部ベンダーに支配されたクラウドサービスとは異なり、オンプレならチームがインフラの完全な所有権を維持できる」なんて言ってたのに、すごい手のひら返しだね。

こんな風に釣り広告で客を引くような会社、もう信用できないよ。

¹ https://cal.com/blog/open-source-scheduling-empower-your-tea... (https://cal.com/blog/open-source-scheduling-empower-your-team-with-customizable-features)

4
OsrsNeedsf2P
約1か月前

待って、Cal.diyがCal.com所有だなんて全然知らなかった。自分たちでこれをやることで、オープンソースコミュニティによるフォークの先手を打とうとしてるみたいだね。

5
_ache_
約1か月前

cal.diyの最近の代替ツールであるcalrsをインストールしてみたよ。これ最高!唯一の欠点は、force-TLS-SMTPがサポートされてないからSTARTTLSを有効にする必要があること(ソースコードを読んで確認した)。まだ若いけどすごく有望だし、正直これ以上何を望む必要があるのかわからないよ。

あとRadicalをrusticalに置き換えたら、無料でプッシュ通知が使えるようになった。

https://cal.rs/https://github.com/lennart-k/rustical

もし試してみたいなら:
https://cal.ache.one/u/ache

6
fencepost
約1か月前

こういうシステムのセキュリティに詳しい人がいたら、もう少し背景を教えてくれない?

いつも気になっているのは「カレンダーデータをホストしているシステムに対して、どの程度のアクセス権限が必要なのか?」という点と、「もしこのベンダーが侵害された場合、攻撃者はどの程度のアクセス権を得る可能性があるのか?」という疑問なんだ。もちろん、バックエンド(M365、Google Workspace、各種CRM、小規模なクラウドプロバイダー、セルフホストなど)のアクセス制御によって変わるのは分かるんだけど。

追記:要するに、こうしたシステムの多くで、権威あるデータプロバイダーやストレージは何だと想定されているんだろう?

7
lrvick
約1か月前

以前はcal.comの熱心な支持者だったけど、自分の会社2社をcal.diyか他の代替ソフトに切り替えて、cal.comのサブスクは解約することにした。

オープンソースプロジェクトを強引にプロプライエタリ化しようとする企業への戒めとして、cal.comにはもう潰れてほしいとさえ思ってる。

FOSS(フリーソフトウェア)か、さもなきゃ出ていけ。

8
j1elo
約1か月前

簡単なコツを教えるよ。著作権譲渡も再ライセンスの権利を与えるような契約も一切求めず、オープンソースへの貢献をそのまま受け入れることだ。

そうすればコミュニティによるコードの所有権が保証される。最初にFOSSライセンスを選んだことで約束した「誠実さ」も守れるし、将来的な梯子外しだって防げる。

逆の立場から見ると、コントリビューター全員に権限を一点集中させることを強要するようなら(特定の財団などは別として)、それは精神的にはオープンソースじゃなく、ただの形だけ。そんなものは、気が変わればいつでもクローズドに転向するよ。

9
conradev
約1か月前

cal.zoneかcal.sucksでも買って、cal.diyに有料機能をぶち込んでやろうかという誘惑に駆られるな。彼らはわざわざリストまで作ってくれてるし!

Teams、Organizations、Insights、Workflows、SSO/SAML、その他のEE限定機能は削除されました

cal.wsはNamecheapで630ドルか…。これを作るために必要なトークンの方がドメイン代より安いな。

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dwedge
約1か月前

「オープンソースコミュニティエディション」って呼ぶのが、どうも腑に落ちないんだ。誰が決めたのこれ? コミュニティのどれだけがClaudeに関わってるわけ? なぜフリーソフトウェアじゃなくてオープンソースなの?

批判的すぎるかもしれないけど、このコピーの言い回しが嫌な感じだ。

追記:これcal.comがやってるって今気づいた。コメントはそのまま残しておくよ、むしろ嫌悪感が増しただけだし。