ディスカッション (11件)
ダクトテープ、ジャンク品のカメラ、そしてCNCマシンを組み合わせて、AIで自律動作するハードウェア・ハッカー・アームを自作した猛者が現れました。エンジニアリングの情熱が詰まった驚きのプロジェクトです。
これすごいな!制約があるからこそ創造性が生まれるって本当だね
バネ仕掛けのリニアセンサーにプローブを載せて、目標のオフセットに当たるまで下げるとかどうかな(光センサーでフラグを読み取るだけでいいし)。そうすれば一定の力で当たるようになるはず
全部を完全に理解したわけじゃないけど、これは間違いなくGitHubのリポジトリひとつで就職しちゃうパターンだな
うわ、やばいな。素晴らしいアイデアだ!商用のフライングプローブテスターって、すでにこのくらいのことはできるのかな。家庭用レベルでこれが使えるのはかなりクール
面白いけど、ちょっと混乱するな。これってPCB向けのフライングプローブ検査のコモディティ化を目指してるの?それともLLMを使って回路のリバースエンジニアリングをしようとしてる?それとも両方?
2つのプロジェクトに分けたほうが良さそうな気がする。自分で設計したPCBを検査するなら、エージェントを介在させる必要なんてないし、ルーチン作業には向かないでしょ。コストも複雑さも増すし、結果が不確定になるメリットなんてないしね。もし他人の設計をリバースエンジニアリングする目的だとしたら、わざわざオートプローバーを自作するのは大げさすぎないかな。それにプローブ1本じゃ足りないことが多いし。単純なシリアルインターフェースでさえクロックとデータで最低2本は必要だから、結局は手動で結線することになるだろうし
興味深いけど、結局何ができるのかよく分からないな。ハードウェアは3軸CNCにオシロスコープのプローブを載せたものだよね。いわゆる「フライングプローブ」で、普通に購入できるものだし。[1]
それはいいとして、AIは何をしてるの?「プロジェクトを取り込む」って言ってるけど、具体的にどういうこと?
ピンを全部特定するってこと?それがスタート地点だよね。SPICEモデルを使って各ピンの状態を把握してチェックするなら凄いけど。おそらくその中間くらいかな。
こういうツールの典型的な使い道は、正常なボードで電圧や信号を確認して、新しく製造したボードと比較すること。量産時のチェックによく使われる手法だよ。
可能性はあると思う。もしAIが検査対象のボードの動作を理解して問題を診断できるなら、かなり便利そうだけどね。
誰よりもこれが現実のものになってほしいと思ってるけど、現状では実用レベルには程遠いな。実際のPCBを写真に撮るのは難しいし、フィデューシャルマークの計算もないし、実際にプローブすら動いていない。写真の写真をエージェントに送ってるだけだ。本当に謳い文句通りのことができるなら、わざわざデモ動画から外すようなことはしないはずだよ。
Flockのハッキングツール作った人と同じ人じゃん
ガムとペーパークリップと古い車から車を作るような男だな