ディスカッション (7件)
ライフサイエンス分野の研究を劇的に効率化する「GPT-Rosalind」について。このツールは生物学やバイオインフォマティクスのデータ解析における課題を解決し、研究プロセスの自動化と精度向上を強力にサポートします。現在、先端分野のエンジニアや研究者の間で注目を集めています。
ロザリンド・フランクリンの名を冠すること自体には大賛成だけど、今回のは場所違いというか、とんでもない思い上がりなんじゃないか。
気のせいか、GPT-5.4 Proの性能についてはあえて触れずにデフォルトのGPT-5.4の結果しか載せてないよね。それに比較対象からAnthropicのモデルを意図的に外してるのも気になる。彼らが言及してるBixBenchを改めて確認してみたけど、Anthropicモデルの公式結果は見当たらなかった。でも、Opus 4.6を200近い精巧なスキルでチューニングしてスコアを65.3%から92.0%(GPT-Rosalindを上回る数字)まで引き上げてるプロジェクトは見つけたよ。他にも今回のチューニング済みGPTと同等のスコアを叩き出してる競合モデルはいくつか存在してるみたいだしね。
このページのプロモーション動画のナレーション、AI生成っぽいね。妙なノイズが入ってる。冒頭のあたり、「cormbiying structure daya retrieval and lirrachure search」みたいに聞こえるよ。
「GPT-5は、どんなトピックについても専門家、それも博士レベルの専門家と話しているように感じられる初めてのモデルだ」
サム・アルトマン、2025年8月
真の問題は治療法を見つけることじゃなくて、それを臨床試験でテストするプロセスにあるんだよ。
誰かにシアン化物を摂取させるような提案をしてきたら、一体誰の責任になるんだろうな?