ディスカッション (11件)
今、どんな開発に取り組んでいますか?新しく温めているアイデアや、最近手をつけているサイドプロジェクトなど、皆さんの進捗をぜひ教えてください!
スマホをダラダラ見るのがやめられなくなっちゃって、スマホを使わないことで成長・健康になるデジタルペットを作ったよ!これなら、一晩中ブラウザをスクロールしてたらペットがうつ病になっちゃうからね。
タイマーでスマホ時間を制限するFocus FriendとかForestみたいなアプリとは違って、放置ゲーみたいな逆転の発想なんだ。一日中スマホの使用時間を追跡して(夜はペナルティ2倍)、チェックイン時にフィードバックをくれる仕組みだよ。
https://automatisolutions.com/products/phreepet/ (https://automatisolutions.com/products/phreepet/)
今日の午前中?パートナーと一緒に木を数本切り倒して、薪にしたよ。鶏小屋を乾いた場所に移動させるためなんだけど、3年前に引っ越してきたとき、地面が凍ってたせいで気づかずに窪地に建てちゃってて、半分沈んでたんだよね。新しい場所にはちゃんと水平に土台を4つ設置したよ。
それから、去年解体したバルコニーのデッキボードを再利用して、芝生の上を数百フィート滑らせて新しい土台の上に設置した。
最後にクマよけの電気柵を元に戻して完了。今は?ビール飲んでる。
母が一人暮らしなんだけど、そろそろ一人では厳しくなりそうな時期なんだ。そこで「Still Kicking」っていうフォトフレームを作った。動きを検知して簡単なレポートを送ったり、転倒や睡眠の質をスマホアプリに通知したりして、少しでも長く自宅で過ごせるようにサポートするツールだよ。
中身はESP32に繋いだミリ波(mmWave)センサーなんだけど、いい感じに動いてる。会社にして販売しようかなとも思ってるけど、高齢者の人たちがこの最小限の(カメラなし)プライバシー侵害を許容してくれるかが悩みどころだね。
箱から出してすぐに使えるように、製品版には小型セルラーモデムを載せてネットワーク設定を不要にするつもり。家の中に複数置けばゲートウェイとしても機能する。老人ホーム向けの業務用はあるけど、これはもっと家庭向けの温かみがあるやつだね。
複雑なシステムを「持続(persist)」させる要因について、厳密な科学的定義を開発しているところ。
「なぜ働いてた会社は倒産したのか?」「なぜローマ帝国は崩壊したのか?」「なぜ人は老いて死ぬのか?」といった定番の疑問の逆を考えるんだ。
情報理論、熱力学、制御理論を組み合わせると、以下のことが見えてくる:
1)持続するすべてのシステムが備えるべき6つの柱
2)それらが共通して行う根本的な「アクション」
3)持続するシステムがどのように細分化すべきかという3つのルール
これを使えば、例えば失敗しつつある何かを見たときに、6つの柱のうちどれが欠けているかを特定できる(例:脳のアミロイド斑を掃除するシステムが故障するとか)。
宗教、言語、AIモデル、ビジネス、細胞、量子物理学、数論など、数え切れないほどのシステムに応用してみたけど、これは持続するシステムの「ロゼッタストーン」だね。ある分野の未解決問題を、すでに解決済みの別の分野にマッピングできるんだ。
ただし、これはすべての複雑なシステムではなく、あくまで「持続するもの」にだけ当てはまるので注意。
HackerNews的な話題で言うと、これをLLMに応用してみた。LLMはまさに持続しようとするトークンのストリームだからね。これがめちゃくちゃ上手くいってて、他の分野の知見をこの新しい分野に持ち込めるのは、巨大なチートコードを手に入れた気分だよ。
Todoリストとカレンダーを合体させた「Eima (https://eima.app) 」を開発してる。タスクをカレンダーにドラッグするだけで、簡単にスケジュールが組めるんだ。
Amieみたいな似たアプリは以前からあったけど、大体どこもVCから資金調達して、AIメモ帳とか流行りのAI方向にピボットしちゃうんだよね。Todo重視のカレンダーとしては、エンタープライズ寄りすぎて物足りないものが多かった。
対照的にEimaは個人利用にフォーカスして、「Todoのスケジューリング」という一つのことを完璧にこなす。特に、何度も挑戦が必要なタスクや繰り返しタスクがスムーズに動くように作り込んだ。これまでのツールにはなかった部分だし、これを作った最大の動機でもあるんだ。
テストユーザー募集中!もし試してみたいなら、コード「EARLYEIMA」を使えば無料で使えるよ。
近々ブログ記事をいくつか出す予定なんだけど、その一つずつをYouTube動画[0]にするっていう実験をしてるんだ。最初の動画は全部が初めてだったから、めちゃくちゃ重労働だったよ。
一本目を作って気づいたこと:
- アイデアを視覚的にプレゼンすると、書くときとは違う形で思考が具体化される。書くことも思考の整理には最適だと思ってたけどね。
- どんなに質の低い動画を作るにしても、かなりの作業量になる。
- 見栄えのいい動画を作るのは奥が深い。ちょっとした設定の変更で台無しになる。インフルエンサーにフィットネスやライフスタイル系が多い理由がわかったよ。需要があるのはもちろんだけど、最初からカメラ映りがいいのは供給側としてめちゃくちゃ有利なんだ。
- 自分が作ったものを説明するのは自然にできた。それが仕事だからね。でも、演技が必要な45秒のイントロを撮るのに、やり方がわからなくて45分もかかっちゃったよ。
- 動画は長いから、編集機能の使い方を覚えるとすぐに恩恵があるね。
[0] 動画はここで公開してる:https://m.youtube.com/@bitlog-dev 。最初の動画が100再生を超えたら最低10本は作ると宣言してたんだけど、ちょうどその閾値を突破したところだよ。
リサイタルやコンサート向けの、見栄えのいいプログラム(曲目解説)を作成するサイドプロジェクト:https://concert-programs.projects.jaygoel.com
あと、Foraで旅行計画を立てる人向けに、AIを使って旅程をGoogleカレンダーのイベントに変換するツール:https://itinerary.projects.jaygoel.com
[遅延]
https://personalfinanceisboring.com (PFIB) を作ってる。自分みたいに、うっかり個人財務が強迫観念に近い趣味になっちゃった人が、元の趣味に戻ったり、もっとマシな時間の使い方ができるように手助けしたいんだ。
いまだに「Whenish」をコツコツ作ってるよ。もうすぐGoogleカレンダー連携のアップデートを出す予定:https://apps.apple.com/us/app/whenish/id6745035749
それから、iPadに特化したD&D(ダンジョンズ&ドラゴンズ)のDM用アプリも作り始めた。「Campaign Codex」って名前にしたよ。https://campaigncodex.app/
最近はエージェント支援のiOS開発をやりまくってるけど……これがまた……楽しいんだよね!!