ディスカッション (11件)
「Charcuterie」は、見た目がそっくりなUnicode文字を直感的に探せるビジュアルエクスプローラーです。一見同じに見えるけれど実はコードポイントが異なる『紛らわしい文字』を簡単に見つけ出すことができます。セキュリティ的なホモグラフ攻撃の調査から、デバッグ、デザイン上の微細な調整まで、エンジニアの「この文字、何が違うの?」という疑問を解決してくれる強力なツールです。
「すべてブラウザ上で動く」ってのが最高だね。効果音が自然な思考音みたいで面白い。:) 複数のモデルを比較できるのもいい。
コンセプトも実装もすごくいい、お見事。「スポットライト」っていうUIの概念がいまいち理解できてないんだけど、キャラクターをクリックするとその周辺がハイライトされて、クリックしたキャラ付近の風景がリロードされるよね。これを使って類似性のマップを探索できる感じなのかな。視覚的なメタファーを何か見落としてる気がするんだけど。
うわ、ブラウザの戻るボタンが死んだ。
すごくいいデザインだね。昔、自分のUnicodeエクスプローラーに視覚的類似性機能を追加したことがあるんだけど、ここまで高速じゃなかったよ。興味ある人は見てみて。https://unicode-atlas.vercel.app
左上で文字をスケッチして近い文字を見つけられるのがめちゃくちゃすごい。単なる巨大なルックアップテーブル以上の何かが裏で動いてる証拠だね。
これはかなり驚異的。素晴らしい出来だね。
視覚的類似性
SigLIP 2
「視覚・意味的類似性」って言った方が適切かな?まぁそれはともかく、デザインは最高。
自分はディスレクシアじゃないけど、これがディスレクシアの地獄なんだろうなって想像しちゃう。
これすごくいい。日本語の漢字でも使えるといいな。正確な文字を忘れても似てる文字なら思い出せることがあるから。