ディスカッション (11件)
macOSでデスクトップ(スペース)を切り替える際、デフォルトのふわっとしたアニメーションにイライラしたことはありませんか?実は、ある設定を変更するだけで、このアニメーションをオフにして「爆速」でスペースを移動できるようになります。以下のコマンドをターミナルで実行するだけでOKです:defaults write com.apple.spaces spans-displays -bool true; killall Dock。これで作業効率が劇的にアップします。ぜひ試してみてください!
HyprlandとかNiriみたいなLinuxの選択肢に慣れすぎてダメになっちゃった身としては、OmniWMに手を出してみた今のところの感触はかなりいい感じ。
賢いハックだね。OS X 10.5や10.6の頃の2DなSpacesグリッドを復活させる方法があればいいんだけど…。10.7以降の直線的なデザインは、ずっと単純すぎる気がしてるんだよね。
くそ、15秒前まではmacOSのSpace切り替えアニメーションがウザいなんて気づきもしなかったよ。おかげさまで(嫌味)!
yabaiの名前が出てるけど、Aerospaceも絶対チェックしたほうがいいよ。Linuxでi3を何年も使ったあといろんなWMを試したけど、自分の中ではこれが圧倒的にベスト。まさに「It just works (tm)」って感じ。
macOS Tahoeの5つのリリースを経てもこのバグに悩まされてたから、Fedora Asahi Remixに乗り換えたよ。Gnomeを載せたAsahi Remixは快適だし、ウィンドウ管理も理にかなってる。
ずっとこのアニメーションに慣れ親しんできたから、数年前に新しいMacBookを買うまではイライラするものだなんて思ってもみなかったよ。\n\nシステムのフォーカスが切り替わる前にショートカットキーを押しちゃうことがたまにあるのに気づいたんだ。ちょっとしたミスが時々起こる感じで、無害なものもあればイラッとするものもあったけど、まあ寝不足のせいかなとか思ってた。\n\nでも時間が経つにつれて頻繁に起こるようになったからググってみたら、自分のマッスルメモリーが衰えてたわけじゃなかった。120Hzディスプレイを積んだ新しいMac(2021年以降のモデル)だと、アニメーションの速度がごくわずかに変わって、遅くなってたんだ [1][2]。画面を60Hzに設定すると、速い方のアニメーションに戻るよ。\n\nなんで今さらアニメーションが遅くなったのか、そしてなんでそれが画面のリフレッシュレートに依存してるのか。技術的な理論はいくつかあるけど、時価総額3.82兆ドルの企業でこれが起きて、しかも5年も修正されないままな組織的な理由は思いつかないな。ググればネット上に議論は山ほどある。この機能を使い込んでる人にとっては、はっきり分かるしウザい問題だよ。
それ、ちょっと関係あるかも。\n\n再起動したあと、Finderが前に開いてたマルチタブのウィンドウを復元したとき、タブをクリックすると突然自分のビューとウィンドウが別のSpaceに飛ばされることがあるんだ。\n\nどうやら同じウィンドウ内の違うタブが、自分たちは別のSpaceに属してるって勘違いしちゃうみたい。\n\n最近のAppleのソフトウェアで不具合が増えてる(と俺は感じてる)ことに共通してるのは、バグが発生する理屈が全く理解できないってこと。エッジケースのバグを見てるっていうより、設計そのものがひどい「イケてないモデル」のコードが露呈してる感じがするんだよね。
これいいね。でも、フルスクリーンモードに入ったり抜けたりする時の遅いアニメーションは解決できなそう。macOSのウィンドウ管理のひどさ(他にもいろいろあるけど)にはもううんざりしてて、MacBook以外の選択肢を探してるところ。\n\nM5チップはIntelの最新版、なんならPanther Lakeよりずっと先を行ってるけど、Snapdragon X2 Eliteは有力な代替案に見える。シングルコア性能で唯一張り合える競合だし、48GBの爆速RAMを積んで手頃な価格だし、バッテリー持ちも最高。あいにくLinuxのサポートはまだ万全じゃないけど、まあM5 MacBookもLinuxがまともに動くわけじゃないしね。
macOSのSpacesを使うのはもうやめよう。フルスクリーンも一切使わない。OSSのRectangleを使ってホットキーですべてを配置して、Shortcatで画面上のどこにでもカーソルを飛ばしてエンターでクリックしたり入力したりすればいい。
誰かのdotfilesの参考になればと思って、インストールと設定用のスクリプトを置いておくよ。