ディスカッション (8件)
20年という長きにわたり、自身のウェブサイトで運用してきたGoogle AdSenseをついに停止しました。長年の付き合いに終止符を打ち、サイトのあり方を見直す大きな決断についての記録です。
自分も同じようにして、frequal.com (https://frequal.com) でEthical Ads(クッキーやトラッキングなし)に切り替えたよ。 Ethical Adsはこちら: https://www.ethicalads.io/ (https://www.ethicalads.io/)
(2025年)
さらに、広告をオフにすることで、商用利用者に重い責任を課す様々な法的基準において、自分のブログを『非商用』としてより明確に分類できるはずだ。 これが具体的に何を指しているのか、誰かパッと思いつく人いる?連邦商標法とかは商用だとより厳しくなりそうだけど、他にどんなことが考えられるかな?
筆者がアドブロッカーを使いつつ、業界を『内側から』見たいと言っているのは興味深いね。理解はできるけど、ある種の矛盾を感じなくもないかな。 私は断固として広告反対派だから、自分が公開するものには一切広告を入れない。まあ、そもそも何も公開してないからスタンスを変えるプレッシャーもないんだけど。広告でそれなりの収入を得ている人たちにとって、自分の意見なんて無価値なんだろうなと自分に言い聞かせて納得しているよ(そういう状況も、自分の意見に価値がないことも嫌いだけどね)。
2006年頃、いくつか広告を載せてたサイトがあったよ。ピーク時は月500ドルくらい。でもある月、理由もなく突然半分になって、そこから下がり続けたんだ。しばらくして、サイトが見苦しくなる割に合わないなと思ってやめたよ。Googleは決してあてにしちゃいけないって学んだね。 それ以来、広告反対派になって何年も載せてない。当時の判断ミスは恥ずかしい限りだよ(笑)
最近はほとんどの人がアドブロッカーを使ってるから、アクセスがめちゃくちゃ多くない限り、広告で稼げる金額なんて微々たるものじゃないの?
お好みのLLMチャットボットから要約結果だけを受け取る人が増えて、実際の閲覧数が吸い取られている状況で、ウェブコンテンツの広告スポンサーシップについて議論するのは面白そうだね。