ディスカッション (10件)
政府の公売サイト(押収品や備品の売却など)で掘り出し物を探すのが昔から好きでした。例えば今、サンディエゴのDHS(国土安全保障省)が26トンの鉛弾を1,000ドルから出品していたりします。シュールですよね。 ¯_(ツ)_/¯
ただ、これまではとにかく苦行でした。UIが壊滅的な数十ものサイトを巡回し、読み込みに時間がかかるページを耐え、ブラウザの「戻る」ボタンを押すと勝手にトップに戻される……といったストレスの塊だったんです。
そこで、あらゆる政府余剰品のオークションを横断検索できる「GovAuctions」を開発しました。場所、カテゴリ、価格での絞り込みはもちろん、ウォッチリスト機能や、条件にマッチした新着商品の通知機能も備えています。
ぜひ触ってみて、感想や改善案を教えてください。もしあなたの近くで面白いものが見つかったら、それもぜひ教えてくださいね!
これは真の公共サービスだね。より多くの人が良い取引を見つけられるようになるし、入札者の母数も増える。結果としてオークションで納税者が受け取る金額も増えるはず。こうしたオークションにおいて「見つけやすさ(ディスカバラビリティ)」はめちゃくちゃ重要だよ。
GovDealsにはNY、NJ、CTのオークションが掲載されているのに、あなたのサイトには何もないみたいだね。これだと正確とは言えないんじゃないかな。
かなりいい感じだけど、特定の州をクリックするとうまく機能しない箇所が多いな。例えばこのページで「All auctions in Georgia」をクリックすると、なぜか全米のオークションが表示されてしまう。あと「electronics」をクリックしても、ジョージア州の電子機器だけが絞り込まれるわけじゃないんだ。
提案をいくつか:
検索条件をURLに含めてほしい。そうすれば郵便番号、検索ワード、フィルターなどの共有やブックマークが簡単にできるからね。
電子機器なら「i7」「16GB」のようなインクルード検索(含める検索)はもちろんだけど、「repair」や「needs repair」を除外するような除外検索もかなり役立つと思う。
あとはカテゴリー別のフィルター、車の走行距離範囲、年式など。
それから、引き取り方法、配送、支払い方法、支払い期限などがわかるなら、そういったキーワードでの分類フィルターも欲しい。
おそらくすでに検討中だろうけど、実装へのエールとして。分類やフィルターは曖昧になりがち(コンマや単語の揺れ、複数形など)だから、精度が出るまでは「ベータ」や「実験的」タグを付けておけばいいと思う。
作ってくれてありがとう。早速ブックマークして友達にもいくつかシェアしたよ。
タイトルではあらゆるプラットフォームを検索できると謳っているけど、政府系オークションサイトで最大手と思われる https://www.govdeals.com/ や https://www.publicsurplus.com/ のデータが反映されている形跡が見当たらないな。
政府系オークションって面白いよね。価格に関する情報があまりないのが難点だけど。
親父が昔、LCVP(上陸用舟艇)をいくつか入札したことがあってね。エンジンの価値を元に適正価格を推測してたみたい。
幸いなことに落札できたのは1隻だけだったけど、もし4隻とも家に届いていたら、お袋に殺されてただろうな。
余談だけど、トランスミッションのハウジングに刻印されていた鋳造日は1945年だったのに、船体は1967年製だったんだ。デトロイトディーゼル製の「6-71」エンジンとトランスミッションは本当に長持ちするよ!
ブラックホークが150万ドルで買えるなんて知らなかったわ。
作ってくれてありがとう!
機能のリクエストなんだけど、検索結果ページを友達とシェアできるようにしてほしい。URLを更新して、検索中の場所や郵便番号を含められるようにしてくれれば(例: https://www.govauctions.app/feed/12345 )、それが可能になるはず。
価値を提供できるようになると、すぐにスクレイパーが現れてそれを奪いに来るから気をつけておいたほうがいいよ…。Craigslistがデータを守るためにどうしているかを見てみるといい。もっとも、最初はトラフィックを増やしたいだろうから難しいところだけどね。