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【日本流】ロボットは「敵」ではなく「救世主」?人手不足を補う自動化の真実

rbanffy
約3時間前

ディスカッション (11件)

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rbanffyOP👍 72
約3時間前

日本におけるロボットの役割は、欧米で懸念されるような「人間の職を奪う存在」とは全く異なります。深刻な労働力不足を背景に、ロボットはむしろ「誰もやりたがらない仕事」や「人手が足りない現場」を支える不可欠なパートナーとして普及しています。テクノロジーが社会の課題を解決する、日本独自の自動化アプローチに注目が集まっています。

1
Simulacra
約2時間前

この記事が言いたいのは、誰もやりたがらない仕事があるっていうより、少子高齢化による労働力不足ってことみたいだね。日本は単純に労働市場の人間が足りなくなってきてるっぽい。

2
maerF0x0
約2時間前

「誰もやりたがらない」っていうのは、大抵は賃金が不十分だってことを含んでるし、熟練労働者の育成への投資が足りないって問題もあるよね。例えば、12年後に医者が必要なら、だいたい今日から準備を始めなきゃいけないわけだし。ちょっとググってみた感じ、生産年齢人口の約18%が無職らしいけど、お金とか研修とかのインセンティブがあれば当然そこは動くはずだよね。

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mamami
約2時間前

一方でアメリカでは、アーティストやライター、教師が(AIに)置き換えられてるんだよね。

4
eucryphia
約2時間前

誰もやりたがらない仕事だって?それは35歳までに必死こいて2.6人の子供を産むことだろ。君の老人ホームの費用は誰が払うんだ?ロボットの所得に課税するのか?君らの代わりにやってきた世代が、それに賛成票を投じると思うか?

5
Apreche
約2時間前

テクノロジーを使って人間を苦役から解放するってのは素晴らしいことだ。問題は、誰がそのロボットを所有するのか?誰がその労働から生まれる利益を得るのか?ってこと。僕らが想像するテクノロジーのユートピアは、誰も働く必要がなくて、必要なものは全部満たされて余暇を過ごせる世界だ。でも、自動化システムを誰かが所有している限り、そのオーナーたちが自動化で生み出された富を全部独占しちゃう。富裕層が富を僕らと分け合わなきゃいけないのは、労働コストと税金がある時だけだ。もし彼らが労働を完全に排除することに成功して、政府も課税に失敗したら、オリガルヒ(特権階級)だけが無限の贅沢を謳歌して、残りの僕らは貧困の中で死ぬことになるよ。

6
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約2時間前

もしユニバーサル・ベーシック・インカム(UBI)が実現してたら、世界中でこれもっと速く進んでただろうね。

7
msla
約2時間前

日本政府がこれほどまでに排他的じゃなければ、移民がやってたはずの仕事を(ロボットが)奪いに来てるってわけだね。

8
canpan
約2時間前

最近、日本のファミレスに行ってきたよ。料理はもうしばらく前からロボットが運んでるよね。最近じゃタッチパネルで席を選んで、テーブルのタブレットからPayPayで支払いもできる。まだ店員も少しはいるけど、昔に比べれば減ってる。まだあまり変わってないのはキッチンくらいかな。店員がいなくなったらもう行くのをやめようかなって思ってるけど、一方で雰囲気の良い小さなお店は繁盛してるんだよね。

9
01100011
約1時間前

日本は人口減少の真っ只中だからね。導入できる限りのロボットが必要なんだよ。

10
fhn
約1時間前

まるで「アメリカにはテック業界で働く資格がある奴がいないから、企業はアウトソーシングしなきゃいけない」って言ってるみたいだね。