ディスカッション (11件)
RustをWebAssemblyにコンパイルし、ブラウザ上で1万機以上の航空機をインタラクティブな3D地球儀にレンダリングするリアルタイム・フライトトラッカーを構築しました。わずか3.5MBという軽量なサイズで驚くほど滑らかに動作します。
南米(ブラジル以外)やアフリカのような場所でトラフィックがほとんどないのはなぜ?データセットの問題かな、それとも現実?中国やロシアもそんなに多くないね。
ストリートマップレベルまでズームすると、飛行機の色のせいで枠線が細くてほぼ見えなくなるな。でも、あれだけの量を読み込んでスムーズに動かしてるのはかなり凄い。
感動した。ただズームした時に飛行機も少し拡大されるようにした方がいいかも。今のままだと見つけるのが不可能に近い。
あと、世界中のフライトが500KB未満のAPIコールで表現できるのには驚いたよ。
うわ、機能リクエストは送らないよ :) ただ称賛を。この可視化を見ると、航空交通の規模感が本当によくわかるね。
Leafletビューに切り替えた時の投影ロジックが少しおかしい気がする。ズーム後にパン(移動)すると飛行機の位置がずれるんだよね。
とはいえ、すごくクールなデモだよ!
めちゃくちゃいいね!
どうやってロードをほとんど感じさせずにこれだけ高速にレンダリングしてるのか気になる。
グッジョブ。
Firefoxの表示だと、wasmファイル(flight_viz_bg.wasm)は10.94 MBだったよ。
先進国と途上国の格差がはっきり見えるな。
追記:いや、おかしいかも。これはデータセットの問題だと思う。中国とブラジルにはもっと点があるはずだよ。
Windowsでマウスホイールでのズームがほとんど使い物にならない。ホイールを1ノッチ動かすだけでヨーロッパ全域から街レベルまで飛んでしまう。
操作に困っている人へ。左側の検索バーで便名を検索できるよ。便名をクリックすると、その場所までジャンプしてくれる。