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AI時代の幕開けから40ヶ月:今、何が起きているのか?

jpmitchell
2か月前

ディスカッション (10件)

1
aidos
2か月前

AIを使えばもっとできるとわかっていたから、どの程度スコープを広げたか?

最近職場の誰かがこれを「Claude Creep(クロード・クリープ)」って呼んでた。生成するのが簡単だからつい先へと進めたくなるけど、実際には完成させるためにどんどん自分を追い込んで、作業を増やしちゃってるんだよね。

2
H8crilA
2か月前

(明記されてないけど)AIが書いたってわかるテキストコンテンツを普段からよく見かける?正直、自分はそうでもないんだよね。もうかなりの量が存在してるはずなんだけど。それとも、まだまばらなのかな?

3
ivanjermakov
2か月前

40ヶ月

1971年のDARPA(ダーパ)からはカウントしないの?ごめん、LLM以前には何も存在しなかったかのようにAIって呼ばれるのにはアレルギーがあるんだ。

4
insin
2か月前

*LLM(のことだよね)

5
tkgally
2か月前

AI生成コンテンツについての良い指摘だね:

社会的な視点から見ると、それは「整形手術」のようなものだと思ってた。やりすぎたり、下手だったりした時にだけ不自然に見えるっていう点でね。

6
OrangePilled
2か月前

これはしっかりした自己評価だね。

「ぼんやりとした(glazed)」状態で行動に移るっていうセクションが刺さった。このコンセプトの中には、人間のモチベーションや含み(innuendo)に関する深い何かが隠されている気がする。

AIが生成した文章は、良く言えば退屈、悪く言えば本当に魅力がない。論理的にはうまくいくはずだから、つい手を出したくなる。AIの綴りや文法は完璧だし、記事レベルのコンテンツを作るのに十分すぎるほどのコンテキストを持ってる。それに、自分が何時間もかかることを数秒でやってのけるから。

持論があるんだけど……LLMが自分たちだけでは観察も再現もできないような、ある種の「摩擦」を楽しむ何かが、人間の精神には根本的に備わってるんじゃないかな。

7
oceanplexian
2か月前

出力は一貫していたが、その『スタイル』は非常に退屈で、あからさまに当たり障りのないものだった。それは当時の(そして今も)技術の明らかな限界だった。

このスタイルは技術の限界じゃなくて、OpenAIやAnthropicの「ロボトミー化された」モデルの限界だよ。オープンソースのコミュニティには、クリエイティブな文章を書くのが得意なモデルがたくさんある。

8
theteapot
2か月前

この技術がある程度の生産性向上をもたらしているのは確かだけど、実際にどれほどの向上なのかは、いまだに(そしてもどかしいことに)確信が持てない。

LLMに注ぎ込まれている労力と資金のほんの一部でも、もっとマシなAPIドキュメントや従来のコーディングツールに使われていたら、どれだけ生産的だっただろうってよく思うよ。ドキュメントが存在しないか、古臭いか、あるいはバラバラでまとめるのが大変だから、最新のAPIがどう動くかの情報を素早く頭に入れられなくて、AIに頼らざるを得ないことが多すぎるんだ。

9
Hekkova
2か月前

ClaudeとClaude Codeの有用性には同意。Claudeは自分専用のエグゼクティブアシスタント、営業チーム、IT部門を兼ね備えてる感じ。それにClaude Codeを組み合わせれば、すごいものが作れるよ。自分を例に挙げると、起業やMVP(実用最小限の製品)構築の相談にClaudeを使ったんだ。数週間のブラッシュアップを経て、Claudeなしでは絶対に作れなかったようなものが完成した。間違いなくゲームチェンジャーだね。