ディスカッション (9件)
「Dune3d」は、パラメトリックな設計手法を採用した3D CADアプリケーションです。寸法や幾何拘束を用いてモデルを定義できるため、後からの設計変更にも柔軟に対応可能です。3Dモデリングや設計に携わるエンジニアにとって、新たな強力な選択肢になりそうです。
CADパッケージのREADMEで「フィレットと面取り」が目玉機能として紹介されてるのって珍しいよね。でも、実際に何かを作り上げたのは素晴らしいよ。
FreeCADは本当に使いにくい。これを作ってくれてありがとう!
OpenSCADベースのmodelrift.comもチェックしてみて。モデルのパラメータを編集して、再レンダリングしてSTLを取得できる動的カスタマイザーがあるよ。https://modelrift.com/models/customizable-liquid-funnel - WASMを使ってるから完全にブラウザ内で動作するんだ。
他のオープンソース3D CADツールもいくつか:コードベースならCadQuery (https://github.com/CadQuery/cadquery/) 、build123d (https://github.com/gumyr/build123d) 、OpenSCAD (https://openscad.cloud/openscad/) 。GUI(ブラウザベース)ならCadmium(開発停止中だけど面白い試み)- https://mattferraro.dev/posts/cadmium
文脈なしだと、DuneのゲームをFPS化したやつみたいに聞こえるな。
3Dプリント用にいくつかモデルをサクッと作るのに使ってみた。直感的でいい感じだけど、複雑なアセンブリでどれだけ使い勝手がいいかはまだ未知数かな。スペースキーでコマンドにアクセスできる点と、全コマンドにデフォルトのショートカットがあるのはすごく気に入ってる。
GTK4のエコシステムにまたシンプルなアプリが増えて嬉しいね。ちなみにFlatpak版のDune3Dは約33MB、対してFreeCADは354MB。シンプルな目的をシンプルにこなせるツールは重宝する。絶対試してみるよ。
Dune3DはSolveSpaceのリスキン版みたいに見えるな。SolveSpace自体が素晴らしいツールだから、貶してるわけじゃないよ。SolveSpaceにないどんな付加価値がDune3Dにあるのかは、もっと詳しい人の意見を聞いてみたい。