ディスカッション (4件)
Ghostlingについての投稿です。現時点では詳細な内容は明かされていませんが、その名前から「軽量なバックグラウンドプロセス」や「エフェメラルな(一時的な)コンポーネント」に関連する技術である可能性が高いです。エンジニア界隈で密かに注目を集めるかもしれないこのプロジェクト、今のうちにチェックしておきましょう。
Cファイルは数分もあれば読めるくらい小さいね。5行目あたりで気づいたんだけど、自動生成されたヘッダー経由でフォントを埋め込むあんな手法、今まで見たことないな。Windowsのリソースには慣れてるけど、これはCMakeでバイト配列を生成してるみたいだ。ドン引きと感心の板挟みというか、ついにクロスプラットフォームなバイナリリソース埋め込みの解決策を見つけちゃった気がするよ。
Trolley[0]でlibghosttyを使ってる。ElectronがWebアプリをデスクトップアプリ化するみたいに、TUIをパッケージ化するツールなんだ。これ、本当にすごいソフトウェアだよ。便利なGUIとパッケージング用のCLIでラップしただけで、Windowsですらサクッと動いちゃった。Ghosttyの開発者たちに感謝。[0] https://github.com/weedonandscott/trolley
これ面白そうだね。ターミナルエミュレータにタブやウィンドウ、セッション管理の機能はいらないんだ。WMがウィンドウを管理するし、セッションはtmuxを使ってるから。tmuxがあればスクロールバックバッファも選択、クリップボード、検索なんかも全部できるしね。この組み合わせならurxvtやst、最近のfootみたいなシンプルなターミナルエミュレータを問題なく使えるんだ。Ghosttyには惹かれなかったけど、これは試してみるかも。OSCサポートの予定があるのはいいね。stみたいな、でももっと扱いやすいプラグインシステムがあると嬉しいな。