ディスカッション (11件)
世界屈指の美術館「メトロポリタン美術館(The Met)」が、歴史的な名作140点の超高精細3Dスキャンデータを公開しました。彫刻や工芸品など、細部まで詳細に再現された高品質なアセットは、3DモデリングやAR/VR開発、デジタルアーカイブに興味があるエンジニアにとって見逃せない貴重なリソースです。オープンアクセスとして提供されているため、クリエイティブな開発に幅広く活用できそうです。
ウェブサイトの3Dビューア、近づきすぎると触っちゃうのを防ぐみたいに一定の距離を保たされるのが地味にイラつくな。
質感(ラフネスやメタリック)をどうやってキャプチャしてるか知ってる人いる?例えばここ。3Dスキャンで基本的なアルベドだけのやつは見たことあるけど。もしかして手作業で作ってるのかな。
オープンアクセスデータとパブリックドメインの画像は、許可や費用なしで商用・非商用問わず無制限に利用可能。 もしこれらがパブリックドメインで自由に使えるなら、わざわざ制限付きの著作権ありバージョンをリクエストするのってどんなケースなんだろう?
元の記事はこれだね。なんでリンクされてないのか謎だけど、代わりにAI生成のSEOスパムページが表示されてるし。
これがキャプチャされてて嬉しいな。実物で見るとマジで圧倒されるよ。ファベルジェの卵もどれかやってほしかったな、あれはもっと凄いから。
もう少し細かくコントロールできるビューアを使えば、生のGLBファイルを見るのは簡単だよ。
公開されてるスキャンデータ135個を全部GLB形式でダウンロードして、メタデータをJSONにまとめる簡単なスクリプトを書いたよ。スキャンは全部CC0(パブリックドメイン)だ。
「高精細3Dスキャン」だって?15、20年前ならそうかもね。特にあのテカテカしたシェーダーは安っぽい。本物の再現って感じじゃなくて、2000年代のゲームみたいなノリ。ガウス・スプラッティングを使うべきだよ。
めっちゃいいね!ビューアでゴッホの絵を見てるけど、筆跡の厚みがギリギリ見える。分厚い額縁が邪魔で、真横から見て凹凸を確認できないのがもったいないな。
最高!こういうアーカイブ(大英博物館やアムステルダム国立美術館、メットとか)には、とんでもない量のアートが眠ってることに最近気づいたんだ。本当に圧倒されるよ。自分のサイドプロジェクトでこれらの画像を使うのが楽しみで仕方ない。