ディスカッション (11件)
AI検索エンジンの旗手であるPerplexity(パープレキシティ)から、『Personal Computer』という非常に興味深いキーワードが飛び出しました。詳細はまだベールに包まれていますが、従来のPCの概念を覆すAIネイティブなコンピューティング体験を予感させます。単なるハードウェアの域を超え、AIがOSレベルで統合された新しいパーソナルコンピューティングの形をどう提示してくるのか、今後の動向から目が離せません。
あーあ、今年のエイプリルフールはとんでもなくひどいことになりそうだね。
コンピュータがあなたと一緒に暮らす\n\nどういう意味これ。コンピュータは生きてないし。常に身につけてるってこと?スマホや時計ならもう実現してるよね。\n\n「ボブは僕と一緒に住んでる」って言ったら、普通は同じ家に住んでるって意味だけど、デスクトップPCならもうそうなってるじゃん。これ、何を意図してるのかマジでわかんないな。
堀(優位性)がないよね。OpenAIやGoogle、Anthropicに依存してるなら、もう終わりだよ。
Perplexityに何が起きたの?1、2年前はあんなに話題だったのに、今はさっぱり。まだ使われてるのかな?利益は出てる?それとも、依存してたベースのLLMに追い抜かれちゃっただけ?
デモ動画に使われてるありきたりなエレベーターミュージックが、このコンセプトのすべてを物語ってる。凡庸で二番煎じ。\n\nというかマジな話、Perplexityは他のAIラッパー企業と同じで、質疑応答のチャット形式を超えるイノベーションができてない。VCがなんでこういう「AIスロップ(粗製濫造)」な企業に資金を出し続けるのか理解に苦しむよ。NYの地下鉄で毎週新しい会社の広告を見かけるけど、どれも同じ。AnthropicやGoogle、OpenAIの再販業者で、基本的なプロンプトエンジニアリングやツールの上にUIラッパーを被せただけ(よくて本家より質の悪い独自モデル)を売ってる。\n\nプロダクトのパラダイムを逆転させるとこうなるんだよ。技術で問題を解決するんじゃなくて、技術があるからそれを問題に当てはめてるだけ。\n\n自分も毎日AIを使ってるから懐疑派ってわけじゃないけど、今のバブルはマジで異常。今回のPerplexityの製品は、これまでのどれよりも「狂騒のピーク」を象徴してる気がする。
ブログ記事(https://www.perplexity.ai/hub/blog/everything-is-computer )によると\n\n> Personal Computerは24時間稼働可能な専用のMac mini上で動作し、ローカルアプリやPerplexityのセキュアなサーバーに接続される。
誰かマーケティング用語を翻訳してくれる人いない?他のコメントもみんなこれが何なのか困惑してるみたいだし。「AI OSを搭載したパーソナルコンピュータ」っていう自分のイメージと全然違うんだよね。どのチップを使ってるのか、ローカル専用なのか、画面はあるのか、それとも周辺機器をつなぐのか、誰か分かった?
16,000件以上のクエリを対象に、マッキンゼー、ハーバード、MIT、BCGなどのベンチマークで測定した結果、Perplexity Computerは社内チームの人件費を160万ドル節約し、わずか4週間で3.25年分の業務をこなしたことが判明しました。そして今、その機能を他のチームにも拡張しています。\n\nこれは、実際のデータに基づかない、かなり無茶な主張だね。\n\nどういう意味なんだろう?リンクをクリックするのも労働時間にカウントしてるのかな。
セリフ体フォントやノスタルジックな雰囲気を出したマーケティング素材を使う今のトレンド、ほんと大好きだよ(皮肉だけど)。確かにAIは良くも悪くも革命的だったけど、80年代や90年代風の広告に走れば走るほど、その魅力が薄れていく気がする。\n\nあと、この「システム」、めちゃくちゃ脆弱そうなんだけど。
正気な人間なら、あんなAIを盲目的に信じるわけないよね?数字のチェックも、出力結果がまともかどうかの最低限の確認すらしてないの?\n\n普通の人間なら、そんなリスクを冒してまで自分の評判を下げたりするかな。\n\n--\n\n一般的な用語を再定義しようとする試みについては、『ミーン・ガールズ』のグレッチェンが「Fetch!」を流行らせようとしてたのを思い出すよ。そんなの絶対無理だって。