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【1985年】マクセルの「ヤバい」フロッピー広告:実は等身大ロボットをガチで作っていた!?
rfarley04
4日前
1985年、マクセル(Maxell)がフロッピーディスクのプロモーションのために、なんと実物大のロボットを何体も制作していたという驚きの事実。当時の「ぶっ飛んだ」広告制作の裏側には、CGではなく物理的な造形への並々ならぬこだわりがあったようです。
これ、うっすら覚えてるけど、それよりサムスンの広告の方が印象強いな。ドレスを着た似たようなロボットがゲーム番組でパネルをめくってて、将来ヴァナ・ホワイトが機械に置き換わってもサムスンは安泰だ、みたいな内容だった。ヴァナ・ホワイトはパブリシティ権の侵害で訴えて(名前や『ホイール・オブ・フォーチュン』、本人の容姿さえ使われてなかったのに)、なんと勝訴したんだよね。これが、有名人が自分の見せ方をコントロールする権利を広く保護するっていうアメリカの判例になったんだ。
「テーブルに5.25インチのフロッピーがあるのに、コピーには『3.5インチマイクロディスク』って書いてある痛恨のミス」って点について。映ってるMF 2-DDの箱は3.5インチだから、たぶんテーブルの上のデカいディスクは動画の小道具として見栄えが良いから使っただけじゃないかな。
マクセルのフロッピーを使った覚えはないけど、カセットテープは最高だったな。