ディスカッション (11件)
Obsidian Syncに、ついにヘッドレスクライアントが導入されました。これにより、GUI環境を持たないサーバーやコンテナ上でもObsidianの同期機能が利用可能になり、より柔軟な運用が期待できます。
デスクトップではObsidianを使ってないけどスマホでは使ってるから、これで同期に使っておいて、デスクトップのNeovimでドキュメントを開くっていう使い方ができるね。これは良いかも。
これも新しい情報だね:ObsidianがCLI勢に仲間入りしたよ https://help.obsidian.md/cli (https://help.obsidian.md/cli) 最近、ObsidianとAI CLIを組み合わせて使うのがかなり楽しい。Markdownファイルのディレクトリツリーに過ぎないから、プラグインも不要だしね。
おっ!これ、自分が取り組んでいたプロジェクトだ。何か質問があればできる限り答えるよ!
単体のMarkdownファイルを編集するのにもObsidianが使えたらいいのに。プロジェクトのreadme.mdをちょっと開きたいだけなのに、そのたびにプロジェクト内に設定ファイル込みのObsidianボルトを作るのはやりたくないんだよね。
これ、個人的にObsidianで一番欲しかった機能だからめちゃくちゃ嬉しい。サーバーサイドの自動化やObsidianボルトに対するRAGを実現するのにすごく役立ちそう。
おぉ、ちょうどいいタイミング。先週の自分のopenclawインスタンス用に回避策を自作したばっかりだったんだ。こっちに切り替えようかな! https://jakobs.dev/granular-notes-access-limiting-openclaw-b... (https://jakobs.dev/granular-notes-access-limiting-openclaw-blast-radius/)
へぇ、昨日本体(headless client)を見つけて、いくつか問題にぶつかったから修正済みのバグ報告を送ったところだったよ。今朝HNを開いてこの記事を見る前に、ちょうどheadlessを使ってブログを公開する実験についての記事を書いたんだ:https://utf9k.net/blog/obsidian-headless/ (https://utf9k.net/blog/obsidian-headless/) まあ、その記事自体が実験だったわけだけど、今後はこれを試していくのを楽しみにしている。もちろん代わりの手段は山ほどあるし、このワークフローにも苦労はあると思うけど、今のところは書くことから公開までの摩擦がだいぶ減った気がする。何年も単純なGitを使ってきたし、Git-inside-Obsidianプラグインとかの複雑な仕組みもいろいろ試してきたけど、結局いつも書くことと公開することの間に余計な「何か」が挟まってたからね。
関連して聞きたいんだけど、モバイルでAI編集するためのいいObsidianプラグインってある?ChatGPTのCanvasみたいにドキュメントと対話しながら反復修正できるようなやつ。いろいろ探してるんだけど、なかなか見つからなくて。ひとつ懸念してるのは、毎回ドキュメント全体を出力させるんじゃなくて、ツール呼び出し(tool calling)でドキュメントを直接編集させるのってどれくらい簡単なのかってことなんだよね(全体出力だと細かい変更が失われるリスクがあるから)。
1年ちょっと前にAIをいじり始めてから、たぶん月に一度は「Obsidian CLI」で検索してたよ。これはかなりワクワクするね。
これ結局Obsidianを起動しておく必要があるんでしょ…だから完全なヘッドレスとは言えないんじゃない?