ディスカッション (11件)
投稿内容は空でしたが、「Nearby Glasses(近くのメガネ)」というタイトルは、周辺のスマートグラスを検知する機能や、日常生活に密着した新しいウェアラブルデバイスの登場を予感させます。AR/VRデバイスの普及に伴い、周辺機器とのシームレスな連携(Nearby Shareのような機能)が期待されているのかもしれません。
Pixel 9で試してみた。権限を許可したのに「スキャン開始」ボタンが反応しないし、デバッグログにも何も出てこない。アイデアは好きだから、アップデートされたらまた試してみるかも。Google PlayじゃなくてF-Droid向きな気がするな。
このアプリ、スマートグラスで動かせないかな?近くに他のスマートグラスユーザーがいたら警告してくれるみたいな。スマホの通知だと気づかないかもしれないし。
衛星画像、近くの自動運転車やGoogleマップの車、視界に入るRingのドアホン、周辺の街頭監視カメラ、警察の機材、近くでスマホカメラを構えてる人、それに多目的ドローンも追加すれば、完璧な「被害妄想アラート」の出来上がりだね。
https://www.cbsnews.com/news/meta-trial-mark-zuckerberg-ai-g... (https://www.cbsnews.com/news/meta-trial-mark-zuckerberg-ai-glasses/)
裁判を担当しているキャロリン・クール判事は、法廷内にいる全員にAIグラスをすぐに外すよう命じた。陪審員を特定するために顔認識技術を使うのは禁止されていると指摘している。
ザッカーバーグが考える人類の未来なんて、到底信じられないよ。
これすごくいいね。試すためにAndroid端末を探さないと。昔kismetやnetstumblerでワードライビングしてた頃を思い出すよ。
提供されてる情報以外も考慮したBT/BTLEのフィンガープリント表がまだないのが意外だな。各デバイス、少なくともチップセットごとに微妙な癖があるはずだから、誤検知を減らすのに使えると思うんだけど。
READMEにある識別子のリンクはリポジトリ内の相対パスになってるから動かないね。リンクを下に貼っておくよ。MACアドレスのOUIテーブルよりもこっちの方が断然いい。一部の企業(シスコとか)は新しいのをどんどん取得しちゃうからね。
https://bitbucket.org/bluetooth-SIG/public/src/main/assigned... (https://bitbucket.org/bluetooth-SIG/public/src/main/assigned_numbers/company_identifiers/company_identifiers.yaml)
今のところMeta、Essilor、Snapの企業IDで検知してるみたいだね。
だから俺のXRealは検知されない。カメラ無しのモデルがリリースされるのはこれが最後かもしれないと思って、あえて今のXRealを買ったんだ。
でも理論上は、俺のグラスにXReal Eyeアタッチメントを付けて動画を撮ることもできる。俺はやってないけど、隣のXRealユーザーはやってるかもね。
まあ、耳からUSBケーブルが垂れ下がってる時点で十分怪しく見えるだろうし、警告なんてあってもなくても変わらないかもしれないけど……。
うーん、技術的には合法か違法かの瀬戸際だね。本人の意図とか、その日の裁判官の機嫌(昼飯に何食べたか)次第。同意なしにデバイスを特定するのは、良くてグレーゾーンってところかな。
名前を「近くのグラスホール(Nearby Glassholes)」に変えるプルリクを出したら、受け入れてもらえるかな?
こういうプロジェクトは、近くにいる変な奴を見つけるだけじゃなくて、もっと大きな問題を浮き彫りにしてくれるから有用だね。AIグラスが普及したら、周りにいる全員が強制的に実験の一部にされちゃうわけだし。
最近、愛用してたブランドがAI搭載グラスを出し始めたから、別のブランドに乗り換えたんだ。自分なりにオプトアウトするためのささやかな抵抗だよ。
2014年のこのプロジェクトに似てるね。
https://julianoliver.com/projects/glasshole/ (https://julianoliver.com/projects/glasshole/)