ディスカッション (11件)
最近話題の「Vibe Coding(バイブ・コーディング)」を駆使して、愛犬と一緒に(あるいは愛犬のために)ゲームを開発しているというエキサイティングな投稿です。厳密な構文に悩むのではなく、AIの力を借りて直感やノリ(バイブス)で形にしていく、まさに今どきの開発スタイルを楽しんでいます。
犬は賢いよね。適切な入力コントロールさえあれば、バイブ・コーディング(vibe-coding)もいけちゃうんじゃない?でも、この仕組み全体を見てると、昔ユッカの木が株のトレードをして、報酬に水をもらってたっていう話を思い出すよ。
本当に重要なポイントは一番下に隠れてるね。「魔法は入力にあるんじゃなくて、それを取り巻くシステムにある」っていう。ランダムなキー入力で遊べるゲームができちゃうってことは、入力なんてぶっちゃけどうでもよくなってる。エンジニアリングの本質はプロンプティングじゃなくて、足場(スキャフォールディング)にあるって段階にきてるんだ。
「よしよし、優秀なソフトウェア開発者はだーれだ?」(なでなで)
この記事最高。明日の朝のHNトップニュースで、カーパシーが「これからは犬ベースのLLMインターフェースの時代だ、今すぐ始めないと手遅れになるぞ」とか言い出すんじゃないかって、ちょっと心配だよ。(で、来週には上司からそれをやれって言われるんだ)
犬だってバイブ・コーディングできるんだ!しかも、人間がバイブ・コーディングしたアプリと同じで、だいたいそれなりに動くっていうね。昔の「ネットじゃ、お前が犬かなんて誰も知らない」っていう風刺画を思い出したよ。今風にアップデートするなら、「AIはお前が犬かどうかなんて知らないし、気にしもしない。おやつ欲しさにキーボードを叩いてるだけだとしてもね」って感じかな。社会風刺として秀逸すぎる。HNにシェアしてくれてありがとう。
入力方法をもっと改善する必要があるね。カメラベースの入力で尻尾の振りを検知したり、画面への関心が続いてるのを特定の機能を強化(ダブルダウン)するシグナルにしたりできそう。犬が自分好みのゲームを実際にバイブ・コーディングすることだって「あり得る」けど、キーボードっていう間違った入力デバイスのせいでチャンスを逃してるよ。
めちゃくちゃ釣り記事っぽいタイトルだけど、実は記事の内容をそのまんま説明してるから釣りじゃないっていう。最高の投稿だね、これに抗えるわけないでしょ!
いつの間にか「無限の猿定理」が現実世界で証明されちゃいそうだね。
「後世の歴史家たちは、西暦2026年(人類紀元)ごろ、主要なイヌ科の種が単なるパートナーから同僚へと昇格し始めたと判断した……。そして『犬の時代』が始まったのだ……ワン」—— パッパーズ・ドミンゴ(お利口さん、法務博士)。
著者はキーボードをDvorak配列に変えるべきだね。適当に叩いたときに、もっと面白いデタラメが出てくるはず。