ディスカッション (11件)
1990年から2025年までのCIA World Factbookデータを体系化したアーカイブを公開しました。主な特徴は以下の通りです。36エディション、281のエンティティ、約106万件のパース済みフィールドを収録しています。全文検索・ブーリアン検索に対応し、国や年ごとの比較、地図やトレンドのランキング分析ビューも利用可能です。データはCSV、XLSX、PDF形式でエクスポートできます。長期間にわたる公的ドキュメントを保存し、年を跨いだ分析を実用的にすることが目的です。サイトはこちら:https://cia-factbook-archive.fly.dev 詳細・手法についてはこちら:https://cia-factbook-archive.fly.dev/about ※データソースはパブリックドメインのCIA World Factbookであり、CIAや米国政府とは一切関係ありません。
タイムライン機能、いいね。もっと使い込んでみる必要はあるかもだけど、政治的な変化や国境とかが見れるようになると最高!引き続き頑張って。
全部まとめてダウンロードする方法ってある?
やった!サービス終了に関する最近の投稿を見るまで、これの存在に気づかなかったよ。
いいね!一つだけ。そこは「CIAとの関係については肯定も否定もできない」って書くべきでしょ。
2025-2026年版は(サイト外で購入や閲覧が)可能で、最新の2026-2027年版は4月7日にリリース予定みたいだね。 https://www.amazon.com/CIA-World-Factbook-2026-2027-ebook/dp... (https://www.amazon.com/CIA-World-Factbook-2026-2027-ebook/dp/B0FFN3NVPC).
うーん、なんか不思議な感じ。実際1990年代、たぶんWikipediaが出る直前くらいに使ってたと思うんだよね。Wikipediaが出てからはCIA World Factbookはほとんど使わなくなったから、ある意味サイトが閉鎖されるのも納得なんだけど。でも、90年代のノスタルジーとして、なくなっちゃうのは少し寂しいな。気をつけなきゃいけないのは、確かにWikipediaに情報は載ってるけど、こうやって個別のサイトが失われていくこと。これは潜在的なリスクで、独占が進むのは大抵良くないことだから(まあWikipediaは例外かもしれないけど、あれも質の問題はあるしね。多方面で優れてはいるけど完璧じゃない)。サイトが消えれば消えるほど、視野が狭くなるかも。Google検索で出てくるAIが自動生成したゴミ記事やアフィリンクを見てみてよ、まだ使ってる人がいればの話だけど。
著作権の状態はどうなってるの?
サイトの読み込みがめちゃくちゃ遅い。色んなデバイスやネットワークで試したけどダメだった。海外の友達も同じだって。
かなりシンプルだけど、なかなかいい感じ。ファクトブックをウェブサイト感覚でブラウズできるのはいいね。もっと機能が欲しくはあるけど、個人的にはPDFをパラパラめくるよりずっとマシだと思う。
これって、現政権下で閉鎖されようとしてるサービスのアーカイブなの?