ディスカッション (10件)
MSHA(米国鉱山安全衛生局)のオープンデータを使って、全米にあるすべての鉱山をマッピングする「Mines.fyi」を作りました。Leafletで作成したこのビジュアライゼーションでは、各サイトの場所だけでなく、運営企業の情報や現場の詳細データまで網羅しています。
最初思い浮かべた方の「地雷」じゃなくてよかったよ。
これ不完全じゃないか?例えば、ニューメキシコ州カールズバッドの南東にあるはずのWaste Isolation Pilot Plantが入ってない。あれは地下の塩鉱山(金属・非金属)だし、MSHAが間違いなく管轄してるはずだけど。
セメント工場とか、鉱山っぽい成果物を出してるけど実際はその場所で採掘してないような処理施設まで含まれてるみたいだな。
こういうサイトが存在するっていうコンセプトは大好きだけど、ドットが拡大するUIは可視化の方法としてかなりひどいと思う。
タイトルを見て、最初に「なんでアメリカに地雷があるんだ?」って思ったわ(笑)
サンフランシスコ市内に鉱山があるなんて今日初めて知った! https://mines.fyi/mine/0405261 (厳密には「建設用砂・砂利」の「露天掘り」ってやつみたいだね。)
なぜかタイトルを読んだとき、地雷についての地図だと思い込んじゃったよ。いや、これは地面から何かを掘り出す方のクールなやつで、上のものを全部吹き飛ばすタイプじゃないやつか。
USGS MRDATAの方がもっと多くの鉱山データを網羅してるよ。データは無料でダウンロードできるし、自分のGISプロジェクトでここのデータセットやベースマップを使わせてもらってるわ。 https://mrdata.usgs.gov/
石油って鉱物として採掘されるものに入るの?それともシェールオイルだけ?