ディスカッション (16件)
1000ドル手に入れたぞ!さて、Claude CodeのCLI版を愛用しているんだけど、ターミナルで直接作業できるのが最高なんだよね。ローカルマシンでnpm run devを実行して、開発環境を完全にコントロールできる感じ。自分のワークフローにガッツリ組み込まれてるって実感がある。
でも、新しいブラウザ版のClaude Codeに切り替えたら、なんか違うんだよなぁ。同じように開発サーバーを起動できないし、変更に直接手を加えられない。テストするためにコミットを待たなきゃいけないし。便利は便利だけど、CLI版のような一体感がないんだよね。
同じように感じてる人いる?どっちにも良さがあるのはわかるけど、結局CLI版に戻っちゃうんだよね。Web版がしっくり来てる人がいるのか、それとも実際の開発フローではターミナルが最強なのか、みんなの意見を聞きたい!
[添付画像の説明: Claude Codeのインターフェース比較画像]
もしウェブインターフェースでローカルマシンとやり取りできるなら、ベータテストしてあげてもいいんだけどな。まだ使い方がよくわからん。
Claudeのコード機能で、コアな部分が足りなすぎじゃね? ☹️
これな。Skillsからインスピレーションを得て、グローバル設定をクラウドに保存するようにすべきだと思う。そうすれば、こういうのもグローバルルールとかの設定を活用できるじゃん?
プランモードもないみたいだし?こういうのは、すべてのチャットを強制的にプランモードにして、必要な情報が揃ったと感じるまで抜け出せないようにすべきだと思うんだよね。みんな嫌がるだろうけど、アイデアを実行するためのプロセスをちゃんと踏まないで文句言う人が多いし、リソースの無駄遣いだし。
この設定だと、モデルの出来がイマイチなんだよな。監視と介入が多すぎる。
マジでクソ。サンドボックスCLIで動くから遅いし、サブエージェントとかスキルとか呼び出すの無理ゲー。ただのクソ。
まだセットアップしてないけど、同じこと考えてる。
GitHub用のClaude code liteって感じだよね。ちょっとした編集にはいいかもしれないけど、フルスペックの開発/本番環境でテストできないから、あんまり役に立たないかも。
JetBrains製品で体験できるようなことをウェブで再現してくれたら、心が揺らぐかも。
でも今の形だと、何に使えばいいのかよくわからん...
5歳児に「はい、1歳の赤ちゃんを一人で公園に散歩に連れて行ってね」って言ってるようなもん。
npm run dev 🗿🗿🗿🗿🗿🗿🗿
明らかに、こっそり適用されてるシャドウレート制限の埋め合わせでしょ。
ターミナルが主なユースケースなのは明らかだし、このウェブUIは素晴らしい妥協点だと思う。デバイスをまたいで簡単にアクセスできるし、スマホから確認できるサイドツールとしてめっちゃ便利。
メインのワークフローは常にターミナルだけどね。それでも、無料のお金を使い切るために、できるだけ多くのウェブセッションを起動するつもりw
無料クレジットでコードベースのドキュメントをガッツリ書かせると良いよ。ドキュメントや.mdファイルの作成は得意みたい。コーディングはイマイチだけど、まあ良いや。必要なドキュメントを色々なリポジトリに書かせるためにクレジット使いまくってる。
マジそれ。ウェブのクレジットを使って、詳細な設計やドキュメント作成をやらせてる。コマンドラインが必要ない作業だね。
あと、Claudeには「2週間はフリートークンがあるから、遠慮なく色々試して、使い切るのを気にしないで良いよ」って伝えてある。
正直、Anthropicがどれだけ無料クレジットをくれるかはどうでも良くて、週ごとの制限をなくして欲しいだけなんだよね。
唯一納得できる使い道はモバイルでの利用だよね。比較的簡単な作業、例えば雑用とかボイラープレート的な処理なら、外出先でサッと起動できるのがマジ最高。Happy Coder(最高のモバイルCCアプリだと思う)とか、TMUX + Termius/Termixも試したけど、どれも一長一短ある。でも、試せる時間が限られてる中で、今のところClaudeのiOSアプリ経由のClaude Codeが一番気に入ってる。判断基準はパフォーマンスと安定性(スマホでコマンドラインを打つのは必ずしも楽しいとは言えないけど、TMUXの場合は問題にならない)。
厳密なTDDと純粋関数型のコードベースだと、かなりうまくいくよ。ユニットを極小化して、副作用をなくして、最初から検証できるようにすれば、サンドボックスの制限はそれほど気にならない。
もちろん、そのアプローチが通用しない部分もあるけど、コードのかなりの部分に適用できるよ。