YAPC::Hakodate 2024

2024年10月4日開催 / 発表資料 5 本

  1. fujiwara

    Lambda FunctionURLで既存WebアプリをサーバーレスにするGoやPerlの事例から、利点と欠点、デプロイや環境構築の実践手法が分かる。

  2. Takeru Hayasaka

    eBPFの仕組みと使われ方を、Perlで自作Loaderを実装しELFをパースしてKernelへロードする過程を通じて理解できる。

  3. Kanon

    Mutation Testingでテストコード自体の品質を測る方法を解説。JavaScriptとPHPへの導入手順、課題と解決策が分かる。

  4. チェシャ猫

    分散システムなど複雑な仕様を、様相論理で曖昧さなく記述し検査する考え方を、Webエンジニア向けに丁寧に解説する。

  5. perlbrew 3000!スライド

    gugod

    perlbrew開発者が、1.0以降の展望として環境構築やパッケージングまで担う万能ツールへ進化させる構想を紹介する。