学生チーム開発のリアルが知りたい!学生チーム開発ノウハウ共有カンファレンス
2024年11月3日開催 / 発表資料 9 本
cyokozai
学生サークルのプライベートクラウドで、VM作成の手作業をIaCで自動化したツールTerrakkoの開発と、Platform Engineering導入の過程が分かる。
Seiya TAGAMI
学生のハッカソンと継続開発の経験から、フロントエンドのチーム開発で認知負荷やコードスタイルの差を減らす設計の取り組みが分かる。
はやと
10本以上のゲーム制作と50人超の学生との経験から、チームが頓挫する原因と、モチベーション維持やチーム運営のノウハウが分かる。
成瀬 允宣
チームビルディングの経験から、単なるグループが協力し合う生産的なチームになるための要素と実践的な手法が分かる。
たけのひと
約700人が所属する大規模サークルtraPを、内製サービスや運営の仕組みがどう支えているか、その舞台裏が分かる。
logica
自宅サーバー型プライベートクラウドで、要件を絞りOIDC Providerを備えた認証認可基盤を設計した考え方と全体像が分かる。
小林春斗
早稲田大学の理工展アプリ開発チーフの経験から、学園祭アプリ開発で遅れが生じる事例と対処法、現実的なスケジュールの組み方が分かる。
Nakaya
市やバス会社と連携するバス情報システムを学生団体が開発する中で、引継ぎや人手不足を乗り越え責任ある開発を続ける方法が分かる。
うーたん
ハッカソン等で作ったプロダクトの運用を見送った後も、発表や個人開発への応用で成長を続けるための具体的なアクションが分かる。