JJUG CCC 2021 Fall
2021年11月21日開催 / 発表資料 3 本
Ayana Yokota
JARやWAR、Dockerイメージなどのアーティファクトを中心に据えた開発フローの話。管理の工夫で効率化やミス低減、DevSecOps実現のヒントが得られる。
- Kotlinを研究するスライド
小山 健太
公式ドキュメントや歴史、サーベイ、言語仕様などの客観的情報からKotlinの目指す方向を読み解き、技術選定や言語思想の理解に役立つ話。
杉本 和也 / CData Software Japan
400種超のAPI連携を持つデータパイプラインツールCData Syncが、アーキテクチャとインターフェースの工夫でどう開発とサポートを続けるかが分かる。